美女“だけ”とイチャイチャする方法

山下です、

私はエロ人間です。

外を歩く時は常に
美人を探しています。

綺麗なお姉さんとすれ違う時は、
目を見開いて凝視します。

すれ違った後も、わざわざ振り返って
再確認するときもあります。

これはもう無意識でやっているので
自分ではどうすることもできません。

逆に、美女以外は完全無視です。

男はもちろん見ません。

女性であっても、いわゆる“ババア”は
視界からはじき出します。

美しい女性が転んだら

「大丈夫ですか」

と瞬時に手を差し伸べますが、

クソババアだったら、助けることなく
冷静に観察します。

内心、

「ざまあみろ」

なんて思います。

最低ですよね。

私自身、昔はこれじゃダメだと
思っていました。

でも、今は違います。

人間であれば当然の考え方だ
と思っています。

“なぜ、エロいのか?”

“エロとは何か?”

よくよく考えると、
かなり不思議なんですよね。

考えれば考えるほど、
とても神秘的です。

私はなぜ、エロいのか。

それは、子孫を残すためです。

世界中の美女たちと友達になって、
あわよくばロマンチックな関係になり、
元気な赤ちゃんをどんどん産んでもらう。

私の場合、そのために生きている
と言っても言い過ぎじゃありません。

あなたも同じですかね。

これはもう、男として生まれた瞬間から
決まっていることです。

後になってどうのこうの言われても
仕方がありません。

だから、本能的に美人を探しながら
生きているわけです。

自分の心に従い、子孫を残す。

子孫を残した人“だけ”が未来を生き、
勝ち残れるわけです。

正しいか間違っているかは
勝ち残ってからゆっくりと
考えればいい話。

ですから、今はとにかく自分の心に従って
美女を見る。

ババアは無視。

これで正解ですよ。

可愛くて、美しい女性だけに見てもらう。

そのために仕事をし、体を鍛え、
学習し、ファッションにも気を使う。

それでいいんです。

ちなみに、美女にモテるためには

『話術』を磨くことが最優先です。

ジムで体を鍛えるより、芸能人と同じ髪型に
するより、優先することです。

理由を簡単に説明しますね。

男性は女性を“見た目”で判断します。

もっと正確に言うと、「性欲」と「興味」が
同じなんです。

だから、目で見て、視覚的に、瞬時に、

「声をかけるか、ムシするか」

という「興味」を判断すると同時に、
「性欲」も判断しているわけです。

「お、この子はいいな」

と思いながら同時に下半身も反応します。

ところが、女性の場合は「性欲」と「興味」は
別物です。

興味があるからと言って、性欲を掻き立てられる
わけじゃありません。

結論から言うと、

性欲は言葉で掻き立てられます。

興味は外見です。

もちろん全員がそうとは限りませんが、
知っておいて絶対に損はないです。

なので、どんなにだらしない体でも、
どんなにダサいファッションでも、
そしてどんなに高齢であっても、

『話術』

さえ卓越していれば、モテモテなんです。

つまり、毎朝美女と目覚める日々。

逆に、どんなにカッコいいファッションでも、
血管が浮き出るくらいバキバキに鍛え上げても、
どんなに若くてビンビンでも、

『話術』

がダメなら、最後までイケません。

モテそうでモテない人。

モテなさそうでモテる人。

その違いは『話術』にあるんですよね。

あ、このまま話していると長くなるので、
今日はこのへんで終わりましょう。

興味がある場合は教えてください。

また詳しく話そうと思います。

それでは、今日もエロ人間として
街を闊歩してきます。